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    <title>ＢＲＩＣｓ（ブリックス）ファンドの投資信託で株式投資</title>
    <link>http://brics.meblog.biz/</link>
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      <title>ＢＲＩＣｓ各国によるＧ２０の発言力と経済の背景とは？</title>
      <link>http://brics.meblog.biz/article/2551297.html</link>
      <description>Ｂブラジルは、資源国であり２０１６年のオリンピック開催国Ｒロシアは、東欧地域のエネルギー資源国としての確立Ｉインドは、中国に次ぐ潜在力を持った新興市場国Ｃ中国は、２００８年のオリンピック、２０１０年上海万博とそして今、もっとも勢いのある経済大国となりつつある。Ｓは２０１０年ワールドカップ開催国でもある南アフリカ共和国このＢＲＩＣｓをベースとしたＧ２０の発言力がますます高まっています。またこの背景にあるのは、ＢＲＩＣｓ各国の経済力が大きいです。このＢＲＩＣｓの経済成長力を糧として金融の側面からアメリカ国債の買い付けや金の保有を増やしておりますます影響力を強めている中国を筆頭にＢＲＩＣｓ各国は今後もますます力を持ってくると考えられています。その背景には人口の増加＝経済需要の増加ということで今後もしばらく高い成長を続けると予測されています。こんなＢＲＩＣｓ各国のへの投資検討を当ブログで取り上げていきます。</description>
      <pubDate>Fri, 16 Apr 2010 18:20:16 +0900</pubDate>
      <category>bricsの経済は？</category>
      <author>BRICSマスター</author>
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      <title>ＢＲＩＣｓのブラジルへの投資が熱いです。</title>
      <link>http://brics.meblog.biz/article/2088630.html</link>
      <description>&amp;nbsp;ＢＲＩＣｓでもブラジルへの投資が注目されています。&amp;nbsp;２０１６年にオリンピックの開催も決まった事もありますが、ブラジル成長の背景には資源立国ならではの強さがあります。&amp;nbsp;鉄鋼産業が強く、また日本からもブラジルの鉄鋼関連の企業に対してよくニュースで取り上げられる事が多くなってきました。&amp;nbsp;豊富な資源を背景としたブラジル国内の産業育成は成功していて、この経済の力強さがブラジル通貨の上昇にも繋がっています。&amp;nbsp;最近では、対ドルに対して１年...</description>
      <pubDate>Sat, 26 Dec 2009 12:34:10 +0900</pubDate>
      <category>bricsの成長は？</category>
      <author>BRICSマスター</author>
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      <title>ｂｒｉｃｓ投資はいかが？</title>
      <link>http://brics.meblog.biz/article/392835.html</link>
      <description>外国投資を考えているけれど、どこがよいかと迷っている方、ｂｒｉｃｓ諸国への投資はいかがでしょうか？ｂｒｉｃｓとは、ブラジル、ロシア、インド、中国の４カ国を指しますが、ここのところ投資信託などの運用率は高くなっています。エマージング圏ということで、これからの経済成長に期待がかかり、株価も注目も浴びるｂｒｉｃｓで、投資にも拍車がかかっています。自由な株取引などはまだ実現していないですが、中国株、インド株投資をはじめ、これからそれぞれの国への投資もできるようになるでしょう。将来的には、今の先進国の先を行くだろうと言われるｂｒｉｃｓ。そのｂｒｉｃｓ投資は、それだけ価値のあるものかもしれません。ただし、成長している経済であり、安定している経済ではありませんから、投資に関しては、余裕資金から、というのが妥当でしょう。&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Sat, 21 Jun 2008 06:41:15 +0900</pubDate>
      <category>bricsに投資するには？</category>
      <author>BRICSマスター</author>
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      <title>ブリックスの次は？</title>
      <link>http://brics.meblog.biz/article/401668.html</link>
      <description>ブリックスとは、今後の成長を大いに期待させる国４カ国のことを指します。ブラジル、ロシア、インド、中国ですが、どれも今の時点においても為替市場ではにぎわっています。そこで、ポストブリックスといわれる、次はビスタだといわれる国５ヵ国が控えています。まだまだブリックスは現役ではありますが、次のベトナム、インドネシア、南アフリカ、トルコ、アルゼンチンは、出番は今かと待ち構えています。特に南アフリカとトルコに関しては、ＦＸの中では高いスワップが得られるということで人気になっています。次なんていうことはなく、ブリックスを追い越してのＦＸでの活躍です。ブリックス、次のビスタにしても、投資先が増えるということは、楽しみの一つでもありますし、為替市場がにぎわうのはいいことです。さて、ビスタのお次は…？</description>
      <pubDate>Sun, 24 Feb 2008 07:54:52 +0900</pubDate>
      <category>vistaとbricsはどうなのか？</category>
      <author>BRICSマスター</author>
          </item>
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      <title>ブリックスのいろいろな値</title>
      <link>http://brics.meblog.biz/article/401664.html</link>
      <description>ブリックスといわれる新興国の株価の値が上昇しています。ブリックスというと、ブラジルのボベスパ指数、インドのＳＥＮＳＥＸ指数、上海の総合指数、ロシアのＲＴＳ指数が好調です。香港のハンセン指数が首位となっています。これだけ値がよくなると、投資したくなりますが、どの国へも簡単には投資できないのが現状です。ブリックスの元気な値に投資を考えるなら、投資信託が一番でしょう。これも中国やインドは単独での投資信託が存在しますが、その他の国では、ブリックス投資信託としての投資となります。それはそれで、いちいち国の選択をせずに、まとめてブリックスの高い値に投資できるということですから、お手軽です。今後もこの値が上昇するのは必至だと思います。まだまだブリックスの時代は続くであろうと思います。</description>
      <pubDate>Sun, 24 Feb 2008 07:52:38 +0900</pubDate>
      <category>bricsのその他投資情報</category>
      <author>BRICSマスター</author>
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      <title>ブリックス投資信託はどう？</title>
      <link>http://brics.meblog.biz/article/401650.html</link>
      <description>現在、ブリックス投資信託が人気あります。なぜブリックスへの投資に注目が集まっているのかというと、一人当たりのＧＤＰ（国内総生産）が低いけれども、人口が多く、国土面積が広いため、今後、世界経済の中心的役割を果たすのではないかと期待されているからです。ブリックス投資信託であれば、自分で銘柄を選ぶ必要もありません。その道のプロが一応運用してくれますので、よいパフォーマンスが得られるはずです。それに、比較的少額から投資を始められるのもブリックス投資信託の魅力です。これらの国のことをゼロから勉強するのは大変なので、投資ビギナーであれば、まずはブリックス投資信託から始めてみるのがいいのではないかと思います。ブリックスの国々はいわゆるエマージング市場。ですから、高いリターンの期待とカントリーリスクが交錯する投資先です。今の時点では、ブリックス投資信託はいい数字ですよ。</description>
      <pubDate>Sun, 24 Feb 2008 07:49:51 +0900</pubDate>
      <category>bricsファンドとは？</category>
      <author>BRICSマスター</author>
          </item>
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      <title>ビスタとブリックス、どちらも注目</title>
      <link>http://brics.meblog.biz/article/399141.html</link>
      <description>ビスタとは、ＶＩＳＴＡ、ベトナム、インドネシア、南アフリカ、トルコ、アルゼンチンの五ヶ国の頭文字の造語です。ビスタの造語でできる前にブリックス（ＢＲＩＣｓ）という造語もあり、こちらは、ビスタの兄貴分的な存在で、ブラジル、ロシア、インド、中国の国々が名前を連ねます。ビスタ、ブリックスともに新興国ですが、この新興国とは、成長の著しい国家、主に国民経済の高度成長を意味します。世界で、経済成長を続けている代表国家ということになります。ビスタ、ブリックスの国は、どちらも投資対象としても高金利の恩恵が受けられ、ＦＸや債券は人気のものとなっています。ブリックスの一部のものは商品となっていないものがあるものの、為替市場に名前が上るのは時間の問題とされています。資源国、新エネルギー産地など、これから注目される要素もたっふりあり、ビスタ、ブリックスの国々はこれからも目が離せません。</description>
      <pubDate>Sat, 23 Feb 2008 12:38:47 +0900</pubDate>
      <category>vistaとbricsはどうなのか？</category>
      <author>BRICSマスター</author>
          </item>
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      <title>今が買い時か？ブリックスファンド</title>
      <link>http://brics.meblog.biz/article/399140.html</link>
      <description>新生銀行のサイトで見つけたＪＰＭ・ＢＲＩＣＳ５・ファンドを見てみましょう。このブリックスファンドは、ブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカ５カ国の株式に均等に投資をします。２００８年１月の基準価額は２１１０５円となっていています。ブリックスファンドの注目すべき点は、累積リターンで、３ヶ月で１７．２６％、なんと１年手は５５．３３％という数字が出ています。過去のブリックスファンドのチャートを見ても、１万円の値をつけていたのが２００６年２月、１年で倍以上というリターンは、今ではブリックス関連のファンドだけでしょう。他の金融機関でもブリックスファンドは人気もあり、リターン率はきわめて高く、ファンド中でも期待摂れるものです。これだけ、ブリックスが注目を浴びているというのも、目覚しい経済発展や資源国など、うなづける理由が並びます。今がお買い時かもしれません、ブリックスファンド。</description>
      <pubDate>Sat, 23 Feb 2008 12:35:22 +0900</pubDate>
      <category>bricsファンドとは？</category>
      <author>BRICSマスター</author>
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      <title>ブリックスとビスタの魅力</title>
      <link>http://brics.meblog.biz/article/399134.html</link>
      <description>ブリックス（ＢＲＩＣｓ）とは「ｂｒｉｃｋ＝レンガ」をもじり、ブラジル（Brazil）、ロシア（Russia）、インド（India）、中国（China）の４カ国の頭文字を並べたもので、台頭する新興大国を意味する造語です。ビスタも造語で、こちらは、ベトナム、インドネシア、南アフリカ、トルコ、アルゼンチンの頭文字をとったものです。ブリックスもビスタも広大な国土、原油や鉄鉱石などの豊富な天然資源、労働力の源泉となる膨大な人口を持つのが共通点となっています。ブリックス、ビスタの各国は人口規模が大きいので、所得水準が高まれば国内消費が爆発的に伸び、先進国から同諸国への輸出が拡大することが予想されます。経済成長に伴い同諸国の為替レートが上昇傾向が見込まれ、ブリックスやビスタへの投資も次々に開かれています。ブリックス、ビスタともに、先進国の為替レートが相対的に下落し、同諸国の内需拡大が強まるならば先進国にとって、新たな輸出先としての魅力が増します。&amp;nbsp;ブリックス、ビスタ諸国の躍進で、世界のパワーバランスにも大きく変化をもたし、米国一極集中から、多極化の流れへと進むことも考えられます。</description>
      <pubDate>Sat, 23 Feb 2008 12:31:37 +0900</pubDate>
      <category>vistaとbricsはどうなのか？</category>
      <author>BRICSマスター</author>
          </item>
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      <title>ブリックス５を知ろう</title>
      <link>http://brics.meblog.biz/article/395426.html</link>
      <description>近年、高い経済成長を続けるブラジル・ロシア・インド・中国を総称する「ブリックス（４ヵ国）」に、金・ダイヤモンドなどの鉱物資源が豊富な南アフリカを加えた「ブリックス（５ヵ国）」の株式に投資するファンドが増えています。ブリックスというと、４カ国ですが、南アフリカを入れて、ブリックス５とする場合が多くなってきました。どの国も、経済成長は目覚しく、新興大国となりつつあります。ブリックス５とした場合の総人口は約２８億人。ブリックス５の実質ＧＤＰ総額は約３８０億円となります。豊かな天然資源、世界の製造拠点、巨大な消費圏として君臨するブリックス５ですが、新興国ゆえ、各国の援助を必要としている部分もあります。インフレなどの国内事情から、高金利な経済事情があり、そのことでＦＸなどの投資に関してはプラスに働き、債券など国内で発売されると、すぐに売り切れという状態になります。ブリックス５へのファンドは、どれもプラス推移という数字も出ています。世界的にも大いに期待されるブリックス５、今後も注目すべき投資先です。</description>
      <pubDate>Fri, 22 Feb 2008 06:28:11 +0900</pubDate>
      <category>ＢＲＩＣＳ（ブリックス）とは？</category>
      <author>BRICSマスター</author>
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      <title>ブリックスファイブとは？</title>
      <link>http://brics.meblog.biz/article/395425.html</link>
      <description>ブリックス（ＢＲＩＣｓ）ファイブといえば、ブラジルのＢ、ロシアのＲ、インドのＩ、中国のＣの頭文字をつなげた造語です。ファイブというのなら、もう一カ国ですが、小さなｓ、これは南アフリカです。最初はブリックスというと、４カ国だけでした。南アフリカはＶＩＳＴＡという、ブリックスの次の集団でしたが、今の経済成長でいくと、ブリックスに所属するくらいの強さを持っています。ですから、あえてブリックスファイブという場合、南アフリカも入れます。どこ国もそれぞれに資源、人口、技術など得意分野を持ち、先進国においても、これらの国に援助をすることにより、ブリックスファイブ恩恵を受けることができます。投資の世界においてもブリックスファイブの通貨は魅力的で、ＦＸ、債券、投資信託などで高金利の恩恵を享受できます。ファイブの位置にある南アフリカなどのＦＸは、特に魅力的な存在となっています。</description>
      <pubDate>Fri, 22 Feb 2008 06:25:49 +0900</pubDate>
      <category>ＢＲＩＣＳ（ブリックス）とは？</category>
      <author>BRICSマスター</author>
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      <title>ブリックスナインって何？</title>
      <link>http://brics.meblog.biz/article/395424.html</link>
      <description>ブリックスと言えば、ブラジル、ロシア、インド、中国の４カ国。では、ブリックスナインといえば、４カ国にＶＩＳＴＡと言われる５カ国（ベトナム、インドネシア、南アフリカ、トルコ、アルゼンチン）を加えたものです。先の４カ国においては、ブリックスとして、世界市場に台頭してきています。特に中国とインドの経済発展は、目覚しいものがあり、これらを対象としたファンドも次々出ています。ブリックスもナインまで広げると、ますます期待される国々が並び、労働力、人口の増加による生産、消費の増加などがあります。ただし、国としての安定を考えると、どこもカントリーリスクはぬぐえないのがブリックスナインです。高い成長率、高金利など新興国の特徴をいかんなく発揮し、為替相場でも活躍することは間違いのないブリックスナインです。ブリックスナイン、注目です。</description>
      <pubDate>Fri, 22 Feb 2008 06:24:07 +0900</pubDate>
      <category>ＢＲＩＣＳ（ブリックス）とは？</category>
      <author>BRICSマスター</author>
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      <title>シュローダーｂｒｉｃｓ株式ファンドの内容とは？</title>
      <link>http://brics.meblog.biz/article/392834.html</link>
      <description>シュローダーｂｒｉｃｓ株式ファンドのご紹介です。ｂｒｉｃｓファンドは、２００６年前後に多く設定されていて、経済成長著しいｂｒｉｃｓ諸国への投資することにより、急速に伸びているファンドです。このシュローダーｂｒｉｃｓ株式ファンドも主要投資対象をｂｒｉｃｓ４カ国の株式とし、運用実績も大幅プラスとなっています。シュローダーｂｒｉｃｓ株式ファンドの世界３４拠点にのぼるシュローダーのグローバル・ネットワークを駆使し、運用チームは専門家で構成されたエマージング株式チームが担当します。シュローダーｂｒｉｃｓ株式ファンドの運用はファミリーファンド方式とします。年４回、収益分配を行います。ｂｒｉｃｓファンドをお考えの方、シュローダーｂｒｉｃｓ株式ファンド、いかがですか？</description>
      <pubDate>Thu, 21 Feb 2008 06:39:33 +0900</pubDate>
      <category>シュローダーのbricsファンドとは？</category>
      <author>BRICSマスター</author>
          </item>
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      <title>日興ｂｒｉｃｓファンドとは？</title>
      <link>http://brics.meblog.biz/article/392833.html</link>
      <description>日興のｂｒｉｃｓ関連の投資信託は、日興ｂｒｉｃｓ株式ファンドです。日興のｂｒｉｃｓファンドは、ｂｒｉｃｓ各国のマザーファンドを通じて投資をします。その対象として、自国通貨建て株式、他国通貨建て株式、預託証券も含まれます。日興のｂｒｉｃｓ各国の経済情勢や株式市場動向等を考慮することにより、流動性のあるファンドです。償還日は２０１６年２月となりますが、設定された２００６年来、右肩上がりを続けています。ｂｒｉｃｓの経済情勢は極めてよく、日興ｂｒｉｃｓファンドのあがり方も納得できます。ただし、カントリーリスクが高いｂｒｉｃｓですから、このまま償還までいくという保証がないのが投資商品です。余裕資金内での投資ということでは、日興ｂｒｉｃｓファンド、オススメできます。</description>
      <pubDate>Thu, 21 Feb 2008 06:38:01 +0900</pubDate>
      <category>日興証券のbricsファンドは？</category>
      <author>BRICSマスター</author>
          </item>
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      <title>ｂｒｉｃｓ株投資のはじめ方</title>
      <link>http://brics.meblog.biz/article/390731.html</link>
      <description>株投資にはいろいろと投資先がありますが、ｂｒｉｃｓ株投資のはじめ方について考えみましょう。平日に開かれる市場の株取引。日本においては、証券会社から自由に日本株を選択することができます。ｂｒｉｃｓ株の場合は、そういうわけにはいきません。日本のように個人投資家が、自由取引できる株投資があまりなく、選択の余地はありません。米国預託証券で、ワラント株などのはじめ方がありますが、一番手軽なのが投資信託からのはじめ方でしょう。ｂｒｉｃｓ株関連の投資信託の数は結構ありますから、お好みの投資信託の選択ができます。ｂｒｉｃｓ株投資は、カントリーリスクなどを考えると、中国株などにいきなり手を出すｂｒｉｃｓ株投資のはじめ方はオススメできません。ｂｒｉｃｓのことをよくわかり、余裕ができたら、いろいろなｂｒｉｃｓ株投資を楽しむ。そのためにもｂｒｉｃｓ株投資は投資信託からのはじめ方が妥当でしょう。</description>
      <pubDate>Wed, 20 Feb 2008 06:42:56 +0900</pubDate>
      <category>bricsに投資するには？</category>
      <author>BRICSマスター</author>
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